水筒・ハイドレーション・スキットル・浄水器

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【装備】歴代山専ボトルで保温・保冷テストをしてみた!

新型コロナウィルスのせいで自宅待機が余儀なくされ、まとまった時間が取れそうなので、以前からやろうと思っていた歴代山専ボトルのテストを行いました。なかなか面白い結果が出たと思います。山専ボトルを持っている人も、持っていない人も必見です。
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山用テルモス(魔法瓶)の保温テストをしてみた

以前、もう少し暖かい時期に山専ボトルのみで保温テストをしたことがありましたが、どうせテストするならもっと外気温の低い時の方が性能の比較がシビアに出来ると思いやってみました。ただし、今回は山専ボトルだけではなく、その他の保温機能のある水筒及び、
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新旧山専ボトルを比べてみた

いまさら説明の必要も無いと思われるので、特に山専ボトル(メーカーは新ボトルに対しては『山専用ボトル』と呼んでいますが、通常私達山仲間では『山専ボトル』と呼んでいるのでそう表記します)については詳しい説明は他のサイトに任せることにします。
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登山用浄水器(SUPER DELIOS)について

山歩きをしていて、きれいな(きれいに見える)沢の水を見るとつい飲んでみたくなります。いや、実際に私自身飲んでしまったことも過去にあったりします。しかし、日本の沢の水は一部(屋久島など)を除けば、直接飲むのには適していません。
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登山用ハイドレーションシステムについて

ハイドラパックはこれで3代目(今回のバージョンアップで正式名称が初期型と同じ「ハイドラパック リバーシブルリザーバー」となってしまったので他のと差別化のため、3代目と呼びます)となります。
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登山用ナルゲンボトルについて

あれほど水筒を持っていて、もう買うことは無いだろうと言っていた舌の根も乾かない内にまた買ってしまいました・・・。もう買う理由なんてひとつもありません。ただ見て気に入ってしまったとしか言いようがないですね。山道具もあらかた揃って(厳冬期装備はまだまだですが・・・)
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登山用水筒について(CAMELBAK クラシックボトル 0.5L)

以前から気にはなっていたけど買うことは絶対に無いだろうと思っていたけど、結局買ってしまいました・・・(>_<) 当初このクラシックボトルの兄貴分であるベターボトルの0.5Lと0.75Lを持っているので蓋だけを買おうと思っていたら、蓋だけで800円もするのを知って、
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登山用テルモス(魔法瓶)の保温性能について(屋外編)

今回は屋外でのテストをしてみました。今回テストしたのは、サーモス 山専ボトル(0.5L)、サーモス ステンレススリムボトル(0.5L)、カンテーンボトル ワイド インスレート(473ml)、ハイマウント ステンレスボトル(300ml)、LAKEN クラシック (600ml)
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登山用水筒について(ハイマウント ステンレスボトル300ml)

ここまできたら"水筒バカ"を通り越して"水筒オタク"にでもなる気か? と自分にツッコミを入れながら、また新しい水筒を買っちゃいました。前回「登山用水筒について(カンテーンボトル ワイド インスレート 16oz)」で打ち止めかと思っていたのですが、
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登山用テルモス(魔法瓶)の保温性能について(室内編)

前回予告した通り今回はテルモス(魔法瓶)の保温性能について調べてみました。と言っても私の持っているものだけですが・・・。今回テストしたのは、 サーモス 山専ボトル(0.5L)、サーモス ステンレススリムボトル(0.5L)、カンテーンボトル ワイド インスレート(473ml)
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登山用水筒について(カンテーンボトル ワイド インスレート 16oz)

基本的に仕事が野外でかつ、標高が高い為にじっとしていてもかなり寒いので、作業中に飲めるようにとあまり保温性能が良くないこのモデルを買いました。魔法瓶タイプはこの他にサーモスの山専ボトルも持っているのですが、こっちは保温性能が良いので主にカップ麺のお湯を入れるのに使用しています。
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登山用水筒について(続き)

水筒はかなりの数を持っているんですが、また、新たに購入してしまいました・・・(>_<) とは言っても、今回は水や飲み物を入れるためではなく、行動食を入れようと思って購入したので、今までとはちょっと目的が違います。なので、新たにページを追加したいと思います。
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登山用水筒について5/5(サーモス編)

今回は水筒編最後のサーモス編です。最近はあまり聞かなくなっていますが、山では保冷・保温の出来る水筒(魔法瓶)の事をテルモスと言うこともあります。なので山屋的に言うとテルモス編ということですね。普通に言うと魔法瓶編と言った方がいいのかな?
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登山用水筒について4/5(ポリカーボネイト編)

今回はポリカーボネイト編ですが、実際は全ての製品がポリカーボネイト製というわけではありません。便宜上勝手にそうカテゴライズしています。まぁ、一般的に言うとプラスティック製の水筒ですね。
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登山用水筒について3/5(メタル編)

前回(プラティパス編・エバニュー編)までは折りたたみ水筒で、行動中というよりはテント泊で使用したり、日帰りのカップ麺を作るときや予備の水を持ち運ぶものでした。今回からは実際に行動中に飲むときに使用する水筒を紹介します。
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登山用水筒について2/5(折り畳み・エバニュー編)

前回(プラティパス編)に引き続き、折り畳みの出来る水筒で、今回はエバニューの製品を紹介します。後発なのでプラティパスにはない機能があり、最近ではこちらの方の出番が増えています。
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登山用水筒について1/5(折り畳み・プラティパス編)

今回は登山用の水筒です。上の写真を見て頂ければわかるように、私は何故かたくさんの水筒を持っています。「水筒バカ」といってもいいでしょう。でも、何故こんなになってしまったかというと理由は単純に・・・
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登山用スキットル(フラスコ)について

スキットルという言葉(フラスコと呼ぶ人もいる)に馴染みの無い人もいるかと思いますが、下の画像を見て貰えば一度は見たことはあると思います。よく西部劇などでジーンズの後ろポケットなどに入れてますよね。あれです。
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登山用ハイドレーションシステムについて

今回はハイドレーションシステムについて書きます。簡単にこのシステムのことを説明すると、水袋をザックの中に入れて、そこからホースを出して飲み口を胸の辺りにセッティングして、水分補給が簡単に出来るようになる機能です。
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