サイエンス・テクノロジー

読書

『傷だらけの百名山』 加藤久晴(著)を読んで

この本の帯に『刻々と近づく「山が山でなくなる日」』とあった。ふとこれが目に止まって手に取りページをパラパラとめくってみたら冒頭に丹沢の大倉尾根の写真があった。始めは何の写真だか分からなかった。
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