日本百名山

アウトドア活動

初春の谷川岳へ

2013年の谷川岳での雪上講習ではリーダー判断で熊穴沢避難小屋の手前で撤退、2014年には時間の確認ミスによりトマノ耳までは行けたがオキノ耳までは到達できず、さて、三度目の正直の今年はオキノ耳を目標にしての再々チャレンジです。
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谷川岳へ半分リベンジ・・・

昨年の谷川岳での雪上講習では途中で撤退していて、今年もその雪上講習は同じ時期に行われることから、今度こそ! って思っていたけど、仕事の都合で今年の雪上講習には参加出来ないので、リベンジを果たして来ましたっ! って言いたいところですが、時間の勘違いにより、
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天王寺山のついでに三角沢ノ頭と丹沢山に・・・

以前から地図(地形図)を見る度に気になっていたピークがあり、最近そこのピークに山名が付いている事を知って、それならば行ってみますか・・・。っていう感じの軽いノリで行ってきました天王寺山へ・・・。
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登りも下りもバリエーションルートで丹沢山へ・・・

今年の初めの方でも同じルートを歩く予定でしたが、諸々の理由により途中撤退となっていたので、ずっと再挑戦したいなぁ・・・と思いつつ、やっと実現出来ました。本当はもっと早い時期に行きたかったんですが、なんだかんだでズレこんでこの日になってしまいました。
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富士山トレッキング紀行(登頂9回目編)

なんか最近、富士宮口ばかりから登っているような気もするけど、今回も富士宮口から登りました。例年ですとその年の最初の富士山は6月に登っていますが、今年は会社の休みが合わずに7月に入ってからの登山になりました。また、ここ数年で夏の週末の富士山は五合目まで車で上がる事が出来なくなってしまいました。
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富士山・宝永山トレッキング紀行(登頂8回目編)

今回は今年の6月に宝永山を目指したものの強風の為にあえなく撤退した時のリベンジです。単純に宝永山に立つだけならば、富士宮口からスタートすれば簡単ですが、あくまでリベンジなのであえて6月と同じ御殿場口をスタートとしました。
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白峰三山(北岳・間ノ岳・農鳥岳)縦走記(3日目)

白峰三山縦走記3日目です(1日目はコチラ・(2日目はコチラ))。今日は下るだけなので、気分は楽です。まぁ、午前中に奈良田まで着ければOKなんですが、もしかするとUターンラッシュに巻き込まれる恐れもあるため、9時10分奈良田発広河原行きのバスに間に合うように下ることにしました。
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白峰三山(北岳・間ノ岳・農鳥岳)縦走記(2日目)

白峰三山縦走記2日目です。朝、というか前夜ですか、かなり冷えました。3,000mの標高をなめたらいかんです。薄手のダウンジャケットとモンベルの♯4番(使用可能限界温度-6℃)のシュラフでもちょっと寒いと感じました。
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白峰三山(北岳・間ノ岳・農鳥岳)縦走記(1日目)

以前、鳳凰三山を縦走したときにいつか白峰三山も縦走してみたいと思いつつ4年も経ってしまい、今やるしかない! と半ばヤケクソ気味に計画を立てたものの、実際は細かな準備を行わず、ほぼ、行き当たりばったりの状態でのチャレンジとなってしまいました。
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富士山トレッキング紀行(登頂7回目編)

今回は会社の人と一緒に登りました。最大の目標としてはその人を山頂に立たせること、その一点に尽きます。私自身は過去に6回ほど登頂していたので、少ない経験ながらもその経験を最大限に活かし装備、コース(富士宮口)、歩き方、呼吸方法などを伝授して、
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富士山トレッキング紀行(宝永山編)

最初に・・・このページのタイトルが「富士山トレッキング紀行(宝永山編)」となっていますが、結局、宝永山の山頂には立てていません。その辺の詳しい事情は本文を読んで下さい。
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富士山トレッキング紀行(御中道編)

さて、今回は富士山の御中道を散歩してみたいと思います。その昔、御中道を歩くには富士山を3度登ってから、と言われていたようですが、6回登った私には2周は回れる資格があるということでしょう・・・。しかし、今は1周回ることは出来ません。
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富士山トレッキング紀行(登頂6回目編)

先週、須走口から登って本七合目であえなく撤退したので、今回は富士宮口で挑戦です。今回は先週と違い体調も万全なので、今度は大丈夫でしょう。しかし、富士山をなめてはいけません。慎重に・・・慎重に・・・。
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富士山トレッキング紀行(本七合目撤退編)

過去に4回登頂に成功しているので、多少の体調不良でもなんとかなるだろう。などと侮っていました。しかし、富士登山はそんなに甘くありません。反省しきりです。
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富士山トレッキング紀行(登頂5回目編)

恐らく、今年最後の富士登山になると思います。前々回は河口湖口からで、前回は富士宮口からでしたので、今回は須走口からの挑戦になります。
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富士山トレッキング紀行(登頂4回目編)

須走口と河口湖口から登っているので、それならば次は富士宮口でしょ! というわけで今回は富士宮口から登ります。五合目の標高が一番高いので楽に登れそうですが・・・。
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富士山トレッキング紀行(小富士編)

この日は父親も一緒だったので普段の日帰り登山ではなく、一泊二日の予定で山小屋(大陽館)に予約を入れていました。しかし当日は天気が悪く決行か中止か悩みましたが、もしかしたら雲の上に出てしまえば何とかなるんじゃないかと思い、
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富士山トレッキング紀行(登頂3回目編)

昨年2回登頂に成功してもう二度と登ることは無いだろうな・・・と思ってたけど、懲りずに3度目の挑戦です。今までは全て須走口から登っていましたが、今回は一番人気の河口湖口からの挑戦です。初心者にもお薦めのコースと言う事で楽に登れるだろうと思っていたら・・・。
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仙丈ヶ岳・栗沢山トレッキング紀行

今回は初の南アルプス&テント泊です。テントは一度近くの川原で練習してみて、思ったより簡単だったので、まぁ始めてでも何とかなるでしょう・・・。
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富士山トレッキング紀行(登頂2回目編)

前回の富士登山の時は、もう2度と登ることは無いだろうとヘロヘロになりながら下りてきたけど、その苦労も数日経つとすっかり忘れてしまい、今回2度目の挑戦となります。
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富士山トレッキング紀行(新六合目撤退編)

今回は以前から父親が富士山に登ってみたいと言っていたので、一緒に登ることになった。本来ならば1泊2日で登る方がいいのだけれど、いきなりそれは無謀に思えたので、今回はとりあえず富士登山とはどんなものかを体験してみて、
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富士山トレッキング紀行(初登頂編)

前回の靴慣らし富士登山の時は別にして、山頂を目指すのは6月24日に続いて2回目です。1回目は八合目であえなく撤退してしまいましたが、今回は前回の反省を活かして荷物を見直し、靴も重い登山靴ではなく軽いホーキンスのトレッキングシューズに変更しました。
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富士山トレッキング紀行(小富士編)

本当はこの日は先日購入したSIRIO 40-GTXの慣らしを兼ねて、丹沢の低山を登るつもりでした。当日も当然そのつもりで家を出たのですが、途中でふと「もともと富士登山用に購入した登山靴の慣らしなんだから、富士山で”慣らし”をすればいいじゃん!」
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富士山トレッキング紀行(八合目敗退編)

生まれて初めての富士登山です。いつかは登ってみたいと思いつつなかなかチャンスが無くて実現出来ませんでしたが、昨年から始めた山登りの延長上としてこの度初挑戦することになりました。
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丹沢三峰(本間ノ頭・円山木ノ頭・太礼ノ頭)・丹沢山トレッキング紀行

前回の「丹沢山・塔ノ岳トレッキング紀行」でずっと遠くに見えていた丹沢三峰を歩いてみたくなったので、丹沢三峰~丹沢山の縦走を計画。スタートも前回と同じ青宇治橋にした。ゴールデンウィーク真っ只中なので、塩水橋はいっぱいだろうと青宇治橋に直行。
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丹沢山・塔ノ岳トレッキング紀行

今回は丹沢山~塔ノ岳の主脈縦走を計画。本来なら大倉辺りから登るのが一般的なようだけど、なるべく家から近いところから登りたいということで、塩水橋を起点とすることにした。ただし、この塩水橋周辺は駐車スペースが少なく、
読書

『傷だらけの百名山』 加藤久晴(著)を読んで

この本の帯に『刻々と近づく「山が山でなくなる日」』とあった。ふとこれが目に止まって手に取りページをパラパラとめくってみたら冒頭に丹沢の大倉尾根の写真があった。始めは何の写真だか分からなかった。
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