85 × 155 mm。表紙の裏にちょうど収まるサイズで、印刷用のPDFをその場で作れます。
ダウンロードのときに表示された10桁のキーを入れると、同じ設定のPDFがもう一度出せます。
トップは常に「今の期間の年版」を素の状態で表示。9月1日に翌年版へ切り替わります。
年号と帯の色が変わります。日曜・土曜・オリジナル休日の色は、どの配色でも共通です。
選んだ瞬間にプレビューへ反映。5パターンは配色のみで、レイアウトは共通です。
休みにしたい日をタップすると緑になります。もう一度タップで戻ります。月は左右にスワイプして送れます。設定しないまま進んでも大丈夫です。
← スワイプで月を移動 →
1画面1ヶ月にすると、iPhoneの標準幅でも1日あたり48px前後を確保できます。印刷レイアウトのままだと3.5mm角で、指では押せません。
A4の中心に、トンボ付きで配置されます。このまま印刷して切り取れます。
下の祝日一覧には国の祝日だけが載ります。オリジナル休日は日付の色だけに出ます。
同じカレンダーをもう一度出すためのキーです。控えておいてください。
2027年8月31日に2027年版が配布終了になり、このキーと設定は無効になります。混同しやすい I・O・0・1 は使いません。